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草津市 M様
インテリアが大好きな夫婦のこだわりのデザインハウス

「見せる」と「隠す」を絶妙なバランスで。

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「家具に雑貨や器、インテリアの趣味がよく似ている」というMさんご夫妻。家を建てる際には、お気に入りの無垢材の一枚板のテーブルに合う雰囲気でデザインしたいと希望したそうです。そんなこだわりの住まいは、床や建具などをウォールナット素材で統一。渋い茶色で部屋全体がコーディネートされています。また、お料理好きな奥様が日々使うキッチンは、見せつつ隠せるアイデアがふんだんに。飾り棚には、カラフルなルクルーゼの鍋や作家モノのマグカップ、器を並べ、インテリアの一部として配置。キッチン脇には、大型のパントリーを備えました。LDKがごちゃつかずスッキリとしているのは、この収納がポイントだそう。

大型分譲地でありながら、自由設計。

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モデルハウスさながらのオシャレな住まいを叶えたMさん。結婚後、家を探していたときにこの分譲地に出会いました。「できれば、同世代の人が集まる新しい団地がよかったんです」と奥様。ご主人は昼、夜、平日、休日とさまざまな時間、曜日に候補地を訪れ、周辺の環境をチェックしたのだとか。さらに、大型の分譲地でありながら、自由設計でこだわりの住まいを実現できるという点も大きな決め手になったとか。

ご近所さんとも仲良くしています。

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今ではご近所さんとBBQをしたり、お酒を呑んだりすることもあるそうで、「いい環境で落ち着いた暮らしができています」とMさん。おふたりの幸せそうな顔がその満足度を物語っています。



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